2022年1月30日日曜日

PVD9

接種後9日ほど経過し、そろそろ回復の兆しが見えてくるかと期待していたが、残念なことに全く良くなる気配がない(^^;)
金土あたりは寧ろ悪くなったぐらいだった。同じぐらいの主観的強度や心拍数でやろうとすると30wぐらい落ちている感。キツくて維持できない。
今回は体重増えて練習量も少ないので回復も早いかと期待していたのだがやっぱりあかんかったか。

改めて昨年の状態を振り返ってみたら、
・1回目が4/28。日常生活に影響が出るような発熱はなく軽度の倦怠感のみで、最初はそこまで酷いと感じていなかったようだが、5/4のアルティメットライドで全く走れず、この後から低強度なら何とか走れるがSST以上が全くダメという状態が続く。5/26に1h284wで復調の気配を感じたという記載があった。
・2回目が6/3。この時は2日後に外に乗りに行ったらヘロヘロ過ぎて全く走れずすぐに引き返した記憶があるが、6/9には1h282wでそれなりに復調していた模様。ただしそれ以上の高い強度のメニューをこなすことはできず、低強度メインにしたり、睡眠を十分にとるようにしてたら7月にはかなり復調してSSTのメニューもこなせるようになっていったぽい。
・この後減量も順調で8月頃には60kg切るぐらいに。クリスクロスのメニューなども2-3月の水準まで回復。9月には峠を走ってもいい出力とスピードが出るようになった。

ということだった。
何となく感覚的には前回接種から時間が経過しているからか1回目接種後の状態に近い気がする。

こんな状態ではあるものの、昨年の経験があるのであと2-3週間ぐらい辛抱すれば戻ってくるだろうと思えるのはよいことだ。
今年初めからこれ以上ないほど底からのスタートになったので、もう後は上がっていくしかない。冬場にコンディション良くなかった方がシーズン終盤でいい結果になることの方がこれまで多かったし、今年もそうなる気しかしてないほどポジティブになってるのはいいことだ。

70kgほどに膨れ上がった身体もそろそろ何とかしたいと思い始め、食生活が自然と正常な状態に戻りつつあるのもよい傾向だ。自分で鏡見てもかなりだらしないお腹になってきたな〜と思っていたが、今日も「あれ?何か大きくなりました?」と妻のママ友に言われるぐらいだ(笑) 確かに100kgある人が110kgになっても大して変わらないかもしれないが、9月頃は60kgぐらいだった人が久々に見たら10kg増えてたら流石に違和感があるだろう。
このぐらいの体重まで増えて気付いたことだが、内臓脂肪が増えたせいなのか、普通の量食べただけでお腹が膨れる感があって満足している。今は惰性で間食をとりさえしなければ自然といい食習慣が定着してある程度までは自然に痩せていくだろう。体調が回復したら通勤チャリも復活させるか。

自分でも何となく気付いていたが、一時気分的に落ち込んでいたものの、もう今シーズンも再び闘う気持ちになっている。スタートは遅れると思うが、もう一度鍛え直してまた目標目指して頑張ろう。






2022年1月24日月曜日

ワクチン3回目接種後の反応

先週の金曜にコロナワクチンの3回目接種を施行したので備忘録的に現在の状況を記しておきたい。

ちなみにこれまでの反応としては、
・昨年4月末に1回目を接種(ファイザー)。肩痛はあったが発熱なく、軽度の倦怠感のみかと思いきや、練習では何故か強度を上げれない(SST以上の強度を保とうとするとキツくなってすぐに維持できなくなってしまう)という症状が続き、改善するのに3週間以上を要した。
・その後だいぶ調子が戻ってきた感があったところで5月末あたりに2回目の接種(ファイザー)。前のブログ記事を読み返すと翌日はそこそこランニングできてたようだが2日目以降にヘロヘロで走れない状況に。ただ記事を読見返すと2週間程度でそこそこ復調した模様。

といった感じ。
この「日常生活にはさして影響はないが、トレーニングで強度が上げれない」という症状は自身の思い込みによるものかとも考えたりもしたが、アスタナのフルサン(奇しくも誕生日が同じで1歳違い)も同じような症状だったという記事を見たし、同様の症状になっているアスリートの記事を他にも見たので副反応だったのだろうと思われる。

そして今回の3回目(ファイザー)。
翌日にやはり肩痛が出てむしろ今まで1番痛みがあったが発熱はなし。軽度の倦怠感がある程度。
接種前のコンディションとしては、一時の暴食による急激なパフォーマンス低下からは脱して徐々に回復してきており、練習量は少ない一方でたくさん食べて元気な状態。自転車を漕ぐ能力は落ちているが身体として非常に元気なのでひょっとしたらほとんど副反応は出ないんじゃないかと期待しつつ、午前は休んで午後にローラーに乗ってみた。
アップではやや心拍数が高くなる雰囲気。
試しに数日前には問題なく1時間こなせた280w程度で入って維持できるか試してみたら、最初は悪くなかったもののやはり10分ぐらいから心拍数が上がってきてキツい状態に。
たぶん無理やりやれば何とかやり切れる雰囲気はあったものの、ここは無理をするべきではないと判断して20分で終了してあとは低強度としておいた。不思議なもので250wぐらいまで落とすと心拍数は高いもののそんなに苦しくなく維持できた。
懲りずにその翌日も同じように280wで入ってみたがほぼ同様の状態になって20分で終了して低強度へ(笑)
どうやら3回目でも同じっぽい症状であることが判明。

まあ今週も無理せず様子を見ながらですな〜。



2022年1月23日日曜日

休息

前回更新以降、とりあえず競技的なものからは一旦退き、SNS関連もほぼシャットアウトするようにしたら大分いい状態になってきつつあるのを感じている。SNSは人生の幸福度を下げるという報告は前々から知ってて、おそらくそうなんだろうなとは感じていたがなかなか実行できなかったものの、今回思い切ってやってみたら全く困らないことに気付いた。必要な情報が入って来なくなるのを恐れていたが、気になることだけ調べれば十分にそれで事足りることだ。

振り返ってみると強靭なメンタルを持ち合わせていない自分は、冬場は競争的なものから離れて精神的にリラックスさせることで年間を通したバランスを保っていたのだろうと思われるが、一昨年の骨折後からのトレーニング以降、何だかんだでCXやったり、レースがないなりにトレーニングを続けてきたので行き詰まってきてたのだろうか。

しばらくこういった世界からは離れて食事も特に気にせず食べたいだけ食べ、健康維持程度に身体を動かしているのだが、こうしているとすこぶる元気で子供達との時間も増え、また楽しもうとする気も出てくるし、仕事でも余力があるからこれがあるべき姿なのだろうなと思ったりしている。
現在70kgほどだが、元々ボートやってた時はこのぐらいだったか。不思議なものでレースコンディションから10kg程度重くても日常生活で歩いたり階段登ったり、ちょっと走ったりなど何をするにしても今の方が身体が軽く感じ楽なのは興味深いことだ。

レースを意識してそれに向けたトレーニングをしていると、身体が仕上がってくるにつれて日常生活ではしんどいことが多くなり、何をやるのも億劫になってきてレースのことしか考えられなくなってくる。自分なんて3流のクソアマチュアアスリートでしかないのにそれしか見えなくなり、極端な話をすればそれ以外はもはやどうでもいいと思えてくることに矛盾を感じていた。一体プロでもないのに何のために自転車に乗り、勝とうとしているのか?鍛えるほどに貧弱になるのに?
客観的にみれば高々アマチュアのレースのためにそこまでになる意味など全くないのであるが、競技者ならばある程度誰でもそういう面はあるだろうか。自分は昔からそういうところが極端すぎるのだ。

自分のような3流アマチュアが引退という言葉を使うのはおかしいと思うが、このぐらいの年代になってくると年齢による身体能力の衰えというよりも、若い頃にあった、ただ強くなりたいとか敵をぶちのめしたいという気持ちが薄れ、こういった、いい歳にもなって家族も養っていかねばならない自分が闘う意味とは?的な悩みもあって、皆この世界から退いていくんだろうなと感じる。
そういう闘う気持ちや身体能力が落ちても健康や楽しみのためにトレーニングを続けて、レースなどに出るのが本来のアマチュアスポーツ、というよりスポーツ本来の在り方だと思うのだが、自分は少なくとも今このフィールド(自転車)ではそういう楽しみ方は出来そうもない。

自分がまた闘おうと思うのか、このまま退いていくのかはわからないが、今のこの状態も悪くないなと感じている時点でその時が近づいてきているのだろう。

…と考えたりしているこの頃だが、数年後にもまだ闘ってたらごめんなさい(笑)🙇‍♂️


先日、職場の自室に遊びに来てくれた家族達。




冬の間も逞しさを増す子供達。

























2022年1月3日月曜日

「覚悟」と現状

今年度に向けた気持ちを整理するために振り返りから続けて。

自分ももうすぐ38歳になり、いよいよ40代が近づこうとしている。40代になってもトップレベルのパフォーマンスを発揮している諸先輩方もいて大いに尊敬し、自分もそうなりたいと思う一方、老化という避けられない現象がある以上、このレベルで勝負できるのもあと数年であるというのは間違いないと思われる。大事な時期の戦いをコロナ禍で2回分も失ってしまった以上、本当にこの1年1年を大事にしなければいけないなと感じていたところ、Yahooで青山学院の原晋監督の記事を見て、これだよと思ったので「覚悟」を今年の標語としてやっていきたいと思っている。

この2年は特にコロナや骨折のこともあり、目標をしっかりと持てぬまま何となくトレーニングを続けてきた感があった。そこまで人間的に強くない自分としては、あるかどうか分からないレースに向けて具体的な目標を立ててトレーニングを継続できるような気持ちにはなれなかった。
過度な期待は禁物だが、そろそろコロナ禍の出口も見えてきそうな状況で今年はしっかりと具体的な目標を立て、覚悟を決めて過ごしていきたいと思う。それはトレーニングに限らず家族のことなども含めてで、何故ならそれらは密接に関わり合っておりどれもしっかりやることで結果も良くなってくることを経験的に知っているので。

…がしかし、そうやって今年はやるぞと思ったものの、11月あたりから続いている不調感が依然持続しており、強度の高めな練習は出来ず、メンタル的にも落ち込みがちな日が多い。実は昨日も謎な息苦しさで40分しか練習できず、さらに無駄な夜更かしをして今日も起きれず練習できずといった感じ。
ようやく気持ちを切り替えて規則正しい生活が出来る様になってきたぞと感じ始めたぐらいで体調を崩してしまい、また悪いスパイラルに入るということを繰り返しており正直参っている。
まずこれを直していけばいいスパイラルに入る(具体例として、適切な量の健康的な食事、十分な睡眠、部屋の片付けなど)とかは頭では分かっているものの、それが実行できないという状態が続いており抜け出せないでいる。

という訳で「覚悟を決めてやる」という気持ちは持っているものの現状それが実行に移せる状態ではなく、まずは一度リセットし、今の状態でも出来そうな小さなことから積み重ねて徐々に正常な状態にもっていき、それから頑張っていけばいいのかと今こうやって書きながら考えている。

現状のトレーニング活動としては、CXは楽しいししっかり練習して結果を出したいなという気持ちはあるのだが、それが精神的な負担になってるのは明らかで(思うように練習出来ずコンディションが全く上げられないので萎える)、思い切ってレース出場は見送った方がいいのかもしれんな。
また考えは変わりそうであるが、まだ先は長いので焦らずに、秋に最大の結果を出せるように考えてやっていきたい。








今日の子供達。
どのぐらい自分がクソ状態かというと、こうやって家族で近場のスキー場に来たのに、自分は謎な息苦しさで車内待機させてもらって、こうやって駄文を書いているという有様。
いや、子供達の様子を見に行ったり遊ぶことぐらいできるはずではあるのだが、そういう意欲も湧かず、自分のクソ亭主さは自覚しているもののそれを改善しようともしないぐらいクソ。
元々こういう人間であることは分かってはいて、もう少しマトモな心を持った人間になりたいとは思うのだが…。



謹賀新年、昨年を振り返って

新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
ブログを書くことに関してめっきりサボり癖がついてしまい投稿しなくなってますがStravaには日々のトレーニング記録やレースレポートを簡単に書いてますのでよろしければそちらをご覧いただけましたらありがたいです。

さて、昨年のトレーニング、レース活動を振り返ってみると…

・冬〜春
まず年明けからは前年から始めたCXを継続し、下手ながらも徐々に上達する感触を得て2月の堺浜でC1に昇格することが出来た。正直最初始めた頃はこれは自分には厳しいかもと感じてたので1シーズンでここまで来れるとは思っていなかった。丁寧に練習に付き合って頂いた先生方のおかげです。
同時にスマートトレーナーのWahoo kickrを導入しL4レベルやインターバルのメニューをやるようになったら2-3月頃はここ数年では感じたことのないフィジカル的な調子の良さを感じていた。
CXで得たスキルと合わせていい冬を過ごせたので今シーズンはいけるのではないかという手応えを感じていた。

・春〜夏
ロードシーズンに入り、6月頃にある予定のニセコや全日本へ向けてロードでのトレーニングもぼちぼちと開始。ただ何故か4月中旬ぐらい前から調子が落ち始め、4月末に開催された富士チャレではスプリントで勝つという新たな側面は見せたもののイマイチなやなとは感じていた。
4月末にコロナワクチン1回目を接種。特に大きな副反応が出た訳ではなかったがこれ以降、倦怠感ぎ続き練習で高めの強度が全く維持できなくなるという症状が続く。
この頃からコロナの全国的な感染状況の悪化に伴いニセコや全日本も延期(ニセコはもっと前に決まってたんだったかも)。自身はやや回復傾向だったところで5月の2回目接種でまた同様の症状が出現してマトモな練習が出来なり、メンタル的にもかなり落ち込んだのでホッとした面もあった。
気を取り直して一度軽い練習のみのオフ期間を設け、秋にはあるであろう沖縄、また延期されたニセコや全日本へ向けてベースから作り直していくこととした。

・夏〜秋
ベースから徐々に練習を積み直していき、7-8月ごろにはかなり力が戻ってきているのを感じていた。ただしオリンピック開催の頃から日本の感染爆発が生じ、秋のレース開催も怪しげな状況に。
念のためにというか、以前よりチャレンジしてみたかったエベレスティングを代替のチャレンジとして行うべくこれに向けたヒルクライムリピートの練習を開始した。
8月のお盆の頃に最大の目標であった沖縄の中止が決定し、流石に萎えてモチベーションが折れかけたが折角コンディション的には上向いてきているのでと、気持ちを切り替えてニセコや全日本、エベレスティングへ向けてトレーニングを続けた。
ただ残念ながらニセコの中止も決定となる。何とか全日本の開催はあると判明した時点でエベレスティングを9月末に決行予定とし、全日本を1番の目標とする方針に切り替えた。
エベレスティングの詳細は以前の記事に任せるが、家族とマツケンさん、ニコちゃんらの応援に
よって達成することができ、公式にも現時点でのアジア最速認定された。
これを弾みに全日本へとレースへ向けたコンディションへピーキングしていきたいところであったがエベレスティングのダメージが大きかったのか?(翌日などは大した筋肉痛や疲労感もなかったが)2週間ほど強度が上がらなかったり、ロングに行っても早々にバテたりするなど調子を落としてしまった。
10月、全日本が近づき5分走でほぼベスト近くが出たり、AACAでカテゴリー優勝するなど復調は感じていた一方、長距離での疲労耐性能力がイマイチだなと感じつつ全日本を迎えた。
そして迎えた全日本、自分の中では以前の8位を上回るリザルトを目標にしていたものの久々に広島のコースの試走をしてこれは自分には厳しそうだと悟る。案の定レースではマズい走りを続けて終盤のペースアップがかかったところで突如として動けなくなり千切れ、何とか41位完走が精一杯だった。後になって振り返るとエベレスティング以降体重コントロールが上手くいかず、さらに直前2日間に食べ過ぎて明らかにレーシングウエイトではなかったなと反省した。

・秋〜冬
全日本の結果は実力通りではあるが、少々失望した。いや、正直に言えばかなり萎えた(笑)
この1週間後からCXレースの初戦が始まり、さらに元々沖縄に出る予定だった11月に鈴鹿のエンデューロ(6時間)を入れていたが完全にモチベーションの糸は切れており暴飲暴食を続けてしまう。CXはDNF、鈴鹿の1週間前から何とか気持ちを入れ直して節制を行い、フィジカル的な低下は明らかであったが何とかなるやろぐらいの気持ちで(賞金につられて)鈴鹿に参加した。
鈴鹿はレース中盤で既に脚が怪しげになり相当厳しいことを悟る。おまけにドライアイでレース終盤になると視界が霞み過ぎてまともに見えない状態になり、安全上の観点から降りた方がええかなと感じてたところで脚も限界にきて千切れて3位。
長距離エンデューロにはこんなコンディションで出たらあかんと猛省すると共に自分の弱さに酷く萎えた。
この後、CXに参戦していく訳だが依然フィジカル的には戻ってくる気配が見えず、同時にメンタル的にも低空飛行のまま。今季よりC1となったが堺浜で11位とそれなりに食い込めたがイマイチ気持ちが入ってこないまま現在に至る。

といった感じです。
振り返るとエベレスティングした時あたりが昨シーズンのピークでその後は尻すぼみの結果になってしまった。エベレスティングのようなイベントを目標レース1ヶ月前にやってはあかんなと来年に向けたいい経験を得た(笑)。いや、元々はエベレスティングをするとその後フィジカルのコンディションが上がるという報告が散見されたのでそれを期待したのもあったのだが、自分が貧弱過ぎたのか、自分には高い強度だったのか…。
まあ尻すぼみではあったもののエベレスティングは家族と成し遂げたいい思い出にはなったし、自分にとっての一大目標であるツールドおきなわが今年も中止となったにも関わらずよくモチベーションを維持して最後まで何とかやり切ったと捉えることも出来るので何とも言えませんが。

トレーニングやレース活動に関してはこんな状況でしたが、今年は大きな怪我もせず、家族みんな元気で過ごせたので良かったとしましょう。

当ブログの更新頻度がめっきり減ってしまっている原因を自分でも考えているのですが、おそらく、
・発信することへの全体的なモチベーションの低下
・自分の調子が良くない(いい結果がない)
・他のSNSで発散している(Strava, Twitter)
・このBloggerの投稿が今のSNSのアプリなどと比べると使いにくい
などによると思われます。
まあ最初の2つが大きいんでしょうね。ブログを書くと考えの整理になるし、子供の成長を楽しめるので今年はもう少し書く頻度を増やしたいなと思うところではありますが、何にせよ気分に左右されることがことが多いので、今後も一応、「調子のいい時だけ調子に乗って書くブログ」ということにしておきます(笑)
こんな私ですが今年もどうかよろしくお願いいたします。